にしおかすみこの実家に変化が?家族のおどろくべき内容に迫る!

にしおかすみこの実家に変化が?家族のおどろくべき内容に迫る!

スポンサーリンク

お笑い芸人として一世を風靡した、にしおかすみこさん。

大ブレイクした当時と比較すれば、やや露出が減ってしまった感はあるものの、現在、なかなか興味深い話題を提供していたようなのです。

実家がすごいことになっていたという、にしおかすみこさん。

何があったのか、にしおかすみこさんの家族とともに探ってみました。

にしおかすみこの実家に変化が?

女王様キャラで人気になり、昔はテレビで見ない日はなかったものですが、近年では逆に、テレビで見るのが稀になっていた、にしおかすみこさん。

しかし、にしおかすみこさんが、実家に関するなかなかすごいネタを出していたのでした。

後述するものの、にしおかすみこさんは、新型コロナウイルスが原因で、実家が気になったとのこと。

そこでさっそく、実家に行ってみると、家族からの返事がなかったというのです。

おまけに、居間に行くと、昼なのにカーテンがかけられて暗く、室内はゴミが散乱していたというのでした。

さらに、にしおかすみこさんは、室内で足元に異変を感じます。

足の裏に違和感があったそうで、家の中なのに砂のように感じたとか。

なんと、実際に、網戸の網に砂ぼこりがたまっていたようでした。

にしおかすみこさん曰く、石にされるかと思ったといいますから、その衝撃がうかがい知れますね。

スポンサーリンク

にしおかすみこの家族とは?

このように、にしおかすみこさんは、エキセントリックな体験を実家でしていました。

ところが、にしおかすみこさんの家族もなかなか個性が強かったといいます。

にしおかすみこさん曰く、父親は酔っ払い、母親は老人特有の症状があり、姉は病気持ちとのこと。

そして、にしおかすみこさん自身も、最近、活躍が見られなかったためか、自虐的に、家族そろってみんなポンコツだと語っていたのでした。

にしおかすみこさんや父親はともかく、母親や姉については、差別的な意図はなく、ある種の愛情表現だったのでしょうが、それにしても印象的ですね。

にしおかすみこが探す低額物件とは?

さて、にしおかすみこさんが、どうして新型コロナウイルスが原因で、実家が気になったのかというと、仕事がなくなり、自宅の家賃が払えなくなったのがキッカケだったとのこと。

そこで、18万円したというマンションから引っ越すことになったにしおかすみこさんは、低額物件を探すことになります。

結果、家賃10万円の物件が見つかり、自分なりに満足できたとのことでした。

しかし、そこで安堵したことも手伝い、実家が気になったというのですね。

にしおかすみこさんの人柄がにじみでたエピソードだといえるでしょう。

スポンサーリンク

にしおかすみこのプロフィール

にしおかすみこさんは、19741118日、千葉県出身。

2021922日現在の年齢は46歳です。

1994年、「西岡すみこ」名義でお笑い芸人としてデビュー。

2002年には、嶋岡里美さんとつぶつぶというコンビを結成するものの、2005年には解散して、「にしおかすみこ」名義に改名しました。

そして女王様キャラでブレイクしたにしおかすみこさんは、2009年には、「春風こえむ」名義で落語家として活動を開始。

2010年には、映画『インセプション』の日本語吹き替え声優を務め、話題になっています。

まとめ

にしおかすみこさんは、お笑い芸人に落語家と、マルチな人だったのですね。

それにしましても、実家をめぐるエピソードにはビックリさせられました。

衛生的には難ありと言わざるを得ないでしょうが、愉快なネタでしょう。

早く新型コロナウイルスが終息して、にしおかすみこさんの活躍が増えることを期待したいと思います。

スポンサーリンク

ABOUTこの記事をかいた人

ひろりんこが運営する「Dramatic journey」は、ニュースやドラマのこと、旅やグルメなどについての記事を書いています。シンプルかつ、誰にでもわかるような記事作成と、多くの方の「知りたいな!」に応えられるように、いつも心がけています。興味のあるものから是非目を通してみてください。