鈴木真也容疑者の顔画像やTwitter特定!黒幕の存在?紹介先のプロダクションはどこ?

鈴木真也容疑者の顔画像やTwitter特定!黒幕の存在?紹介先のプロダクションはどこ?

自称全国ナンバーワンスカウトと名乗る、鈴木真也容疑者が逮捕されました。

スカウトグループの代表である鈴木真也容疑者は、2021年8月24日にTwitterで知り合った女性にアダルトビデオの出演の仕事をさせると知りながら、AVプロダクションに紹介した疑いが持たれています。

鈴木真也容疑者の顔画像やTwitterを特定し、

今後の再発防止になれば、という思いで、鈴木真也容疑者の情報をまとめたいと思います。

また、鈴木真也容疑者が紹介したAVプロダクションとはどこなのでしょうか?

スポンサーリンク

鈴木真也容疑者の顔画像は?

https://twitter.com/yorozya_1/status/1438661372733104130?s=20

鈴木真也容疑者の顔画像がTwitterに投稿されていたのでご紹介します。

鈴木真也容疑者の現在公開されている内容は以下の通りです。

  1. 名前:鈴木真也
  2. 年齢:25歳
  3. 住所:東京・豊島区
  4. 職業:無職(スカウトグループの代表)
  5. 容疑:職業安定法違反の疑い

職業安定法違反とは?

職業安定法44条に違反すると、1年以下の懲役又は、百万円以下の罰金に処せられるようです。

労働法の中でも相当重い罪になりますね。

鈴木真也容疑者の顔画像を確認し、個人的な感想としては、マスクをしていてはっきりとした顔画像は確認できませんが、やや大きめの体型で25歳には見えませんね。

細いつり目で笑っているように見えます。

今回の容疑で反省していることを望んでいますが、実際はどうなのでしょうか?

鈴木真也容疑者のツイッターを特定!

鈴木真也容疑者のTwitterのアカウントは「@aaa_kei0810」だとTwitterでは投稿されていました。

アカウント名:「レスポンス早い全国No.1スカウト圭」ですね。

Twitterでの集客方法は?

鈴木真也容疑者はどのような手口で集客したいたかというと、Twitterの固定ページに書いてあるのですが、「総額10万円プレゼント企画」として、1万円分が3名様、5千円分が6名様、3千円分が15名様などとして、4人のフォローやリツイートを促し、締め切りを設けて応募を促すという方法でした。

どうしても稼がなければいけない事態に陥っていると、こういった応募には引っかかってしまうのでしょうか?

弱い立場や抵抗できない女の子達を狙い、危険な目に合わせるかもしれない誘導。

本当に許されないと思います。

この事件を機に、こういった手口には賛同しないという強い意志を、若い女の子達はそれぞれが持っていただきたいと思いました。

スポンサーリンク

鈴木真也容疑者の紹介先のAVプロダクションとは?黒幕の可能性も?

鈴木真也容疑者の紹介先のAVプロダクションは公開されていません。

なぜAVプロダクションが気になったかというと、このプロダクションが、バックとなる大きな組織と関係があるのかもしれないと想像したからです。

可能性にすぎませんが、25歳の鈴木真也容疑者は特殊詐欺の、受け子だし子となって、お金に関わる部分だけを担当していたのかなと睨んでいます。

鈴木真也容疑者は女性斡旋の入り口のスカウトだけを担当する係みたいな役割なのでは?

ということは、前述しましたが、バックには大きな組織という黒幕が存在するのではと思いました。

(※あくまで個人的な想像の範囲であることをご了承ください。)

鈴木真也容疑者が逮捕されたことをきっかけに思うこと

鈴木真也容疑者が逮捕されたことをきっかけに、学ぶことが多いですね。

まずは、この手の手口には騙されないということです。

若い女の子が、お金が早急に欲しい気持ちもわかります。

そのお金でたくさんおしゃれもしたいし美味しいものも食べたいですよね?

しかし、AVプロダクションにつれていかれるということは、その行為だけではなく、病気に罹患してしまうリスクもあるなど、慎重にならないと、後々苦しむことが多くなると思います。

目先の利益にとらわれずに、どうか騙されないように。

そしてバックの大きな組織が潜んでいることも常に忘れないようにしたほうがいいですね。

そんな意味で、自衛と正しい知識と判断が大切な事件だったという思いで、まとめさせていただきました。

立場の弱い女性ならば尚更ですね。

気をつけましょう!

スポンサーリンク

ABOUTこの記事をかいた人

ひろりんこが運営する「Dramatic journey」は、ニュースやドラマのこと、旅やグルメなどについての記事を書いています。シンプルかつ、誰にでもわかるような記事作成と、多くの方の「知りたいな!」に応えられるように、いつも心がけています。興味のあるものから是非目を通してみてください。